オジサン駅員『あぁ~いやらしい女だなぁ♡イキまくりだねぇ!こんなおっきなおっぱい久し振りに触るよ~♡』
オジサン駅員は後ろから両方のおっぱいをソフトタッチで揉む。
オジサン駅員『はぁ~やわらかぁい♡気持ちいい~♡』
若い駅員「イキまくるってことは変態なんですねっ?!痴漢されても文句言えませんねっ?痴漢にもイキまくったんですよね?」
あたしは膝をガクガクさせながら若い駅員に体重を預ける。
オジサン駅員「あぁ僕も挿れないと調書取れないよぉ?」
若い駅員「すみませんっ!すぐ代わりますっ!」
若い駅員はラストスパートをかけ更に激しくピストンする。
あたしはその激しさに二度イッてしまう。
若い駅員「ぅっ締まるっ!!」
奥に捩じ込まれたまま果てる。
オジサン駅員「中出しかぁ♡嫁さんと子供作ったとき以来だな♡」
あたしは快楽で真っ白な頭で、かろうじて中出しを拒むよう首を力なく横に振る。
若い駅員「お先失礼しましたっ!」
ズルっとモノを抜くと、ボタボタと精液が垂れる。
オジサン駅員「じゃあ僕も……」
さっきから絶妙に気持ち悪いオジサンが後ろから挿入しようとモノを充てがうが、身長のせいかうまく入らないでいる。
若い駅員はその様子を見兼ねて、息を切らしながら吊り革に拘束されている両手を解く。
最初に解こうとしたときは全然解けなかったのに、あっという間に解いたことに腹が立つ。
両手が解放されたが脚がガクガクしていたので目の前の座席に上半身から倒れ込む。
オジサンはあたしの腰を持ち上げ挿入する。
オジサン駅員『はあああぁっセックス久しぶりぃ~もう出ちゃうよぉ~!!』
あたし「やっ中はやめてっ!抜いてっ!」
オジサン駅員にあたしの声は届いていない。
若い駅員に目をやると、息を整え終えて、座席に座って笑いを堪えている様子だ。
助けてと言いかけたが、モノをシゴイて次の順番を待っているように見えてやめた。
オジサン駅員はブルブルと震えながら中で果てる。
アッハァハァッ!!と息を切らしている。
しばらくの間そうしていて、やっと中のモノをドゥリュンと抜いてあたしから離れる。
気持ち悪い。
早く逃げなきゃと頭の中では思っているのに身体が言うことを聞かない。
若い駅員が立ち上がり、あたしを軽々持ち上げて座席に仰向けに寝かせる。
正常位でまたも躊躇なく挿入する。
あたしは挿入された瞬間イク。
若い駅員はモノが大きく硬い。
若い駅員「あぁっ気持ちっ!最高っ!」
激しく揺さぶられおっぱいがブルンブルンと揺れている。
オジサン駅員『やっらしーなぁー!僕ももう一回出来るかなぁ…』
自分のモノの様子を伺っている。
あたしは駅員の制服を着た男2人に代わる代わる挿入されることに興奮してしまう。
若い駅員はあたしの片足だけを担ぎ上げ、斜めから挿入して激しくピストンしたり、両足を担いで奥にグリグリ捩じ込んだり、色んな体位で堪能する。
あたしは体位を変えられるたびに新しい快感で、何度もイッてしまう。
頭がボーっとしてくる。
オジサン駅員『若いといいなぁ……』
ブツブツと小さな声で呟きながらあたしの口元にダランとしたモノを持ってくる。
あたしは口を閉じて抵抗するが若い駅員が指で抉じ開けてきた。
その隙を狙って捩じ込まれる。
オジサン駅員『はあああぁ気持ちいい~』
気持ち悪い。
あたしの身体は二人にされるがまま。
オジサン駅員は喘ぎ、モノを少し硬くさせる。
若い駅員はそれを見兼ねてあたしからモノを抜き場所を譲る。
オジサン駅員は促されるがまま正常位であたしに挿入する。
オジサン駅員『はあああぁ気持ちいいねぇ~♡』
若い駅員はあたしの口内に、アソコから抜いたばかりのヌルヌルしたモノを捩じ込む。
勝手に腰を振って気持ち良くなっている。
あたしは物のように扱われていることに興奮してしまい、オジサンの短くて細いモノでもイッてしまう。
今日一日だけで、知らない男3人に好き放題身体を弄ばれている。
そう考えると興奮してしまう。
オジサン駅員『あぁっまた出るぞっ!』
そう言ってラストスパートをかけ、大きな喘ぎ声を出して果てる。
いちいち気持ち悪い。
若い駅員はオジサン駅員が退くのを待って、あたしの腰に手を当てる。
あたしをひっくり返して、脚を椅子の下に下ろし、立ちバックで挿入。
先程とは全然違う挿入感に、自分がいつの間にかコレを待っていたことに気が付く。
コレコレ!こっちのがいい!コレ気持ちいい♡
あたしは犯されていることも忘れて大きな声で喘ぐ。
あたし「あああっいいっ!んあっあっあっ!」
若い駅員「そんなに声出してたんですねっ!そんなんじゃ痴漢も調子乗っちゃいますよ!!」
あたし「ちがっ!出してっあああっないっ!コレがいいのぉっ!!」
若い駅員「もう信じられないですよっ!あなたから誘ったんじゃないの?!触ってって誘惑したんでしょっ?!」
あたし「あああっちがあぁぁぁっ!!!イグ~!」
若い駅員「これはもう調書取る必要も警察に通報する必要もなさそうですねっ!」
若い駅員は一層早く腰を打ち付け、出るぞっと言って中で果てた。
オジサン駅員と若い駅員は、「行きますか」と身なりを整え始めた。
あたしも重い身体を起こし、身なりを整える。
使い物になっていないストッキングとパンツは脱いで鞄にしまった。
窓ガラスに映る自分を見ながら髪の毛を整え、駅員が降りていく後を追った。
オジサン駅員『気を付けて帰りなさいね。』
先程までの出来事なんてなかったように告げられる。
若い駅員「もう回送電車には乗らないでくださいね。お気を付けて。」
あたしは何も言わず外に出た。
ここがどこなのかも、今が何時なのかも分からない。
とりあえず人が多そうな場所や明るい場所、大きな道路、どこか安心出来る場所へ行きたい。
なんであたしがこんな目に遭うのだろう?
昔からあたしだけ。。。
太腿には精液が流れて気持ち悪い。
下唇を噛みながら、声を押し殺して泣いて歩いた。
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